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「プロジェクトベース ビジネスリーダーシップ 研修」 |
| Project-based Business Leadership Learning Program |
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エム・スクエアーの
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マネジメント
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コンサルティング・ドメイン
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ICT(Information Communication Technology)を中核に、新たな事業の開拓、経営改革を支援します。国内から海外フィールドまで拡張した支援が可能です。
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エム・スクエアーは
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ビジネスの「コンストラクター」
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自分の振り返りの
基本要素 |
#1→#2 増減 |
よくできた
〔○〕 |
どちらでもない
〔△〕 |
よくできなかった
〔×〕 |
| 要素 1 |
成果への貢献 |
17→19 (+2) |
7→10 (+3) |
6→1 (−5) |
| 要素 2 |
チームの統括 |
12→15 (+3) |
12→13 (+1) |
6→2 (−4) |
| 要素 3 |
メンバーへの配慮 |
13→23 (+10) |
14→6 (−8) |
3→1 (−2) |
| 要素 4 |
情熱 |
17→20 (+3) |
9→8 (−1) |
4→2 (−2) |
| 要素 5 |
創造企画 |
10→10 (+−0) |
14→15 (+1) |
6→5 (−1) |
| 要素 6 |
情報活用 |
10→13 (+3) |
11→12 (+1) |
9→5 (−4) |
| 要素計 |
79→100 (+21) |
67→64 (−3) |
34→16 (−18) |
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※アンケート回答人数:30名、6要素への回答。 |
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5-5.プロジェクトで評価に○をつけなかった要素に対する
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| 改善点(1/2) |
※調査対象者:1クラス全員(36名)からのフィードバック |
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| 要素 |
能力改善策 |
| 要素 1:成果への貢献 |
| ・ |
自らどんどん案を出すことにより、メンバーを説得できるようにする。 |
| ・ |
個人レベルでの役割を十分に果たすことにより、成果に貢献できるようにする。 |
| ・ |
積極的な姿勢と事前の勉強を行う。 |
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| 要素 2:チームの統括 |
| ・ |
グループワークの機会を利用し、積極的にみんなをまとめる練習をしていく。 |
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| 要素 3:メンバーへの配慮 |
| ・ |
自分の仕事だけではなく、チームのメンバーの仕事を助ける。 |
| ・ |
他のメンバーの仕事を手伝う余裕を持ち、自分の余った時間を他人への手助けに使う。 |
| ・ |
自分のことだけでなく、常に広い視野を持って行動する。役割にとらわれず、できない部分は補い合う柔軟性を持つ。 |
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| 要素 4:情熱 |
| ・ |
自分のことで精一杯にならずに、モチベーションが下がっている人を発見した時点で何が問題かを考え、改善できるように実行する。 |
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| 要素 5:創造企画 |
| ・ |
創造企画は独りでは限界があるので、チームのメンバーを積極的に企画に参加させる。 |
| ・ |
人任せにせず、積極的に自分なりの意見を持ち、みんなに聞いてもらう。 |
| ・ |
物事を見る視点を変える。全体と詳細を見る力を身に着ける。 |
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| 要素 6:情報活用 |
| ・ |
企業や組織等外部との接触をする。 |
| ・ |
他の班がよいアドバイスを企業からもらっていたので、今後は直接企業とコンタクトをとってみたい。 |
| ・ |
企業に質問するには失礼のないように、自分たちの意見を持ち下調べをした上で質問したい。 |
| ・ |
自分以外の視点から意見を得ることに積極的になる。企業等に意見を求めることをしたい。 |
| ・ |
学校の授業、または独学でスキルを学び、これからも情報活用を実践する。 |
| ・ |
パソコンを使いこなせるようになる。 |
| ・ |
プロジェクトやチームを客観視できるようになる。 |
| ・ |
どの情報が活用できるかを判断できるようなリテラシーを身につける。 |
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| 要素共通 |
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コミュニケーションに関すること |
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・ |
グループの中でもっと積極的に意見を出していく必要がある。 |
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・ |
流れに逆らえず、調べてきたことを言わなかったりしたことがあった。考えや意見があるときは積極的に言う。 |
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・ |
異議を唱えるときにためらわず、積極的に意見を言うようにする。 |
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・ |
人間関係をよくすることでいい相乗効果が得られる。意見を押し付けることをしないようにする。 |
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個人レベルのスキルに関すること |
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・ |
一人でもっと多くの作業を進められる様になる。 |
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・ |
プレゼンテーションの練習を行う。 |
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思考に関すること |
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・ |
違う視点から物事を見たり、考えたりする。 |
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・ |
既成の概念にとらわれることなく、様々なことに興味を持つ。ある程度の知識があれば、かなり楽しんでプロジェクトを進行できると思う。 |
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課題へのコミットメントに関すること |
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・ |
全体を見渡して自分がグループにどうすれば貢献できるかを常に考える姿勢が必要。 |
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その他 |
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・ |
自分の弱点を知ることで弱点を意識しながら取り組めると思うので、課題を経験する度に少しずつでも克服していきたい。 |
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5-7.〔参考〕 受講動機の調査
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JUAS(社団法人日本情報システム・ユーザ協会)様での弊社 「問題感知力を磨くための“問題解決手法勉強会”」参加者からのアンケート調査より |
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実証的な調査研究について |
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| 1) |
立教大学経営学部リーダーシップ研究所との共同調査研究結果 |
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エム・スクエアー鰍ナは、平成18年度以降、同大学 経営学部のBLP(Business Leadership Program)のシラバス設計、教材創り等 を担当。取締役 久冨 和子が、同大学 経営学部のBLPにおけるファカルティの一員で専任講師として、クラス担任を受け持つ。 |
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“入門ビジネスリーダーシップ” / 日本評論社 立教大学リーダーシップ研究所編著 |
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| 2) |
社団法人日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)様での中堅社員向け集合研修における研修実施結果を基に調査研究を行っている。 |
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