| モジュールテーマ |
内容 |
ビジネススキル |
ポイントとキーワード |
モジュール 1
“情報を読む”
【夕方3時間:講義中心】 |
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アイスブレーキング:「偏愛マップ」 |
| ・ |
課題テーマ発表 |
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講義「KJ法、ブレーンストーミング」 |
| ・ |
講義「音楽産業の現状」 |
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チームディスカッション |
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| − |
業界の現状(売上、収益)、市場の動きを捉える。 |
| − |
過去1年の音楽産業に関連する新聞記事等により、技術動向や課題についてまとめる。 |
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| ・ |
講義「Fishbone分析」 |
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| (宿題) プレゼン資料作成 |
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KJ法 |
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ブレーンストーミング |
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Fishbone分析 |
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| ・ |
対象となる市場は、同業界だけでなく、関係先にまで目を向ける。 |
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| 「“全体から部分へ”の発想を養う」 |
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モジュール 2
“問題を発見する”
【夕方3時間:議論中心】 |
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チーム発表@「音楽産業のデジタル化における問題点」 |
| ・ |
講師によるフィードバック |
| ・ |
講義・演習「論理思考のための問答ゲーム、:パラグラフライティング」 |
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チームディスカッション |
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| − |
仮説検証を行う。 |
| − |
仮説検証をした結果をロジックツリーにまとめる。 |
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チーム発表A「音楽産業のデジタル化における問題点」 |
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(宿題)
当該問題点を対象とした詳細調査→「調査レポート」として次回前日までに講師に提出 |
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論理思考:問答ゲーム、パラグラフライティング |
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ロジック・ツリー |
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| ・ |
ゼロベースで物事を考える力を引き出す。 |
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| 「根拠に基づく発言。説得力あるプレゼン力」 |
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モジュール 3
“原因を理解する”
【夕方3時間:議論中心】 |
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| ・ |
講義「企画提案の作り方」 |
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チームディスカッション |
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| − |
収集した情報により仮説の検証を行う。 |
| − |
提案フレームワークを作成する。 |
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チーム発表「音楽産業のデジタル化事業企画」 |
| ・ |
講師によるフィードバック |
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チームディスカッション |
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(宿題)
議論内容を盛り込んだプレゼン資料作成→次回前日までに講師に提出 |
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論理思考:帰納法・演繹法 |
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| ・ |
収集した情報を、帰納法・演繹法により論理的に捉え、問題の本質を導く。 |
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| 「問題を表面からではなく、根本から見抜く力」 |
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モジュール 4
“チームビルディング”
【夕方3時間:議論と発表】 |
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チームディスカッション |
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| − |
プロジェクトチームの役割を設定し、各役割責任者としての立場から更に分析・検証を行う。 |
| − |
「法務・総務部」 |
| − |
「広報」 |
| − |
「売り場担当」 |
| − |
「調達担当」 等 |
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チーム発表「音楽産業のデジタル化事業化プロジェクト計画」 |
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(宿題)
議論内容を盛り込んだプレゼン資料作成→次回前日までに講師に提出 |
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プロジェクト目標管理 |
| (Goal/CSF/Task/KPI) |
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| ・ |
想定した事業企画により、プロジェクトの役割からプロジェクトの目標を設定の上で、目標達成のための体制づくりを行う。 |
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| 「4象限(Goal/CSF/Task/KPI)により思考する力」 |
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モジュール 5
“解決へと導く”
【1泊2日合宿形式、
講義、議論と発表】 |
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| ・ |
講義「事業化ファイナンス」 |
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チームディスカッション |
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| − |
事業化のための予算、資本政策についての立案 |
| − |
アライアンス、協業先の選定 |
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| ・ |
提案先企業を特定し、事業企画上申書の作成を行う。 |
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チーム最終発表「音楽産業のデジタル化に関わる事業提案」 |
| ・ |
講師によるフィードバック |
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事業化ファイナンス |
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| ・ |
提案先企業を特定し、競合やアライアンス先を考慮しながら仮想事業予算の作成を行う。 |
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| 「人間を中心としたサービス・情報システムの発想」 |
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